ハードウェア障害にともなう、機器変更について
2010 年 7 月 31 日 – 5:28 PMお世話になっております、SYSLABO管理人です。
なんとかハード障害&作成者行方不明における、
SYSLABOの存続危機を回避できそうです。
現在作成はほぼ終了し、最後のテストと、
ドメインのIP切り替わりを待つところとなりました。
偶然、NTTフレッツネクストのハイスピードを試験するために
ひいていた回線が一本手つかずになっていたので、
これを流用することで回線を引く時間を削れました。
ハードはそのときに使用する予定だったML115G5を使用しました。
OSはDebianからCentOSに変更。
HDDは今まで単層250GBだったのを、250GBの2台による
RAID1のミラーリングに挑戦しました。
後回線がマンション100Mからハイスピード200MBになりました。
・・・・と書くと順調のようですが、
まだかなり動くだけ状態になります。
後、以前の作成者と私の技術力の差もあって
今まではPPPoeブリッジを使って、ルータ機能をサーバ側で行っていたのが
ちょっとわからなかったので、ルータのFW機能を使用してポートを
あけて公開させてもらいました。
もしかしたらそれにより、処理能力の低下があるかもしれません。
後、できるだけ旧(?)SYSLABOの機能を残したつもりなのですが、
抜けと漏れがあるかもしれません。
なにかございましたら、お気軽におっしゃってください。
ちょっと金曜日あたりからかかりきりでふらふらしますが、
とりあえず今日、明日へばりついて、さらに安定するようにもっていきます!
以上、よろしくお願いいたします。